「高齢者見守りネットワーク活動」に関する協定締結 玉名市と株式会社セブン-イレブン・ジャパンが見守り協定を結びました
更新日:2019年8月2日
「高齢者見守りネットワーク活動」に関する協定締結
玉名市と株式会社セブン-イレブン・ジャパンが高齢者の見守り協定を結びました
玉名市では、高齢者ができる限り住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる環境づくりを推進することを目的として8月2日(金曜日)、玉名市役所にて、株式会社セブン-イレブン・ジャパン(本社・東京都千代田区、永松文彦社長)と「高齢者見守りネットワーク活動」に関する協定を締結しました。
玉名市内11店舗のセブン-イレブン店は、日常の営業活動において、地域で異変のある高齢者や何らかの支援を必要としている高齢者を確認した場合、玉名市へ連絡し、それを受けた市は、関係機関と連携して必要な対応を行うものです。
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