創立100周年を記念して桜の木を寄贈「さくら植樹プロジェクト」
更新日:2025年4月18日
3月19日(水曜日)、肥後銀行玉名支店の佐藤(当時)支店長と後藤(新)支店長が来庁され、市長へ桜の木寄贈の目録を渡されました。
これは、肥後銀行の創立100周年を記念し、『さくら植樹プロジェクト』として、同行が県内の各自治体に地域と共に成長していくシンボルとなるよう桜の木を寄贈されているものです。
本市では令和7年度に玉名市民会館新ホールが開館して5周年となることから、その記念としてホール前広場に3本の桜の木を植樹していただきました。
桜の樹種はソメイヨシノで、現在は2.5m程の高さですが、これから先、成長していくとともに玉名市の新しいシンボルである玉名市民会館ホールの前で綺麗な花を咲かせてくれることでしょう。
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